2017年10月22日 (日)

GINZA Global Style

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突然寒くなったので慌てて冬用のスーツを探しますが、3セットしか見つかりません。

しかもその3セットはいずれもサイズが合わなかったりと今一つの物。改めて振り返ると昨シーズン着倒したスーツは傷みも感じ始めていたので、翌シーズン買い替えれば良いと思い切って処分したのでした。

至急調達しなければならなくなりましたが、吊るしにするかオーダーにするか悩んだ挙句、久し振りにオーダーに挑戦することにしました。

私が利用していたのは山形屋ですが、現在多数のオーダースーツショップが登場。

スマホで検索してみると職場近くに数件発見。

価格帯や対応などを調べていくと、GINZA Global Styleなるショップが良さそうなので、電話予約をして来店。

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実はこのお店に行くのは2回目。

最初はスマホで調べてそのまま来店しましたが、店内は多くのお客様で溢れており、オーダースーツの対応には1時間待ちの状況。改めて伺う旨を伝えて退散。

後日改めて予約の電話を入れてお伺いしたのでした。

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久し振りにワイシャツもオーダーしてみました。

体形の採寸を取るだけではなく、首回りや腰回り、袖口の口径まで、事細かに各所フィッティングを行うために5枚ほどのシャツを順に着用し、サイズを徹底的に確定していきます。

山形屋のオーダーシャツはこれほど寸法の追い込みをしておらず、以前作った2枚のワイシャツは今一つで、オーダーシャツはこの程度かと思っていましたが、今回は期待出来そうです。

スーツの採寸も非常に丁寧でありアドバイスも的確。こちらも期待出来そうですが、完成に1ヶ月半も要することが少々残念。せめて3週間ほどにならないものでしょうかね。

完成したワイシャツとスーツは12月初旬に届く予定。出来栄えが楽しみですが、1ヶ月半を現状の3セットでどう乗り切るかですね。

2017年10月21日 (土)

ロードスターRF 初めてのオイル交換

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ロードスターRFは中古で購入しましたが、ショップの説明では事前にディーラー点検を受け、油脂類交換も一式行ったと報告を受けていました。

しかし、過去にN-ONEを購入した際も同様の事を言われ信用していましたが、実際には交換していなかったという事を経験しています。

今回も疑心暗鬼であったので早めに交換する事にしましたが、予約した日は朝から雨だったので正しくオイル交換日和と相成りました。

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自身での初オイル交換時の走行距離は4750km。半年で4000kmを走っているのでまあまあのペースですね。

ロードスターは車高が低い上に底に整流板がドレンボルト等を覆っているためジャッキアップが必須。セルフで出来る筈もないので委託する事になりますが、ディーラーかカーショップか迷いましたが予約が簡単な後者にしました。

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インターネットで事前予約し日曜日の早朝に訪問。オープン前に到着し一番で対応していただくことが出来たので約40分で完了。

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交換後の状況説明なども丁寧に受けて車両を受け取って帰ってきました。

オイルは何でも良いのでと一般的なグレードのカストロール マグナテック0W-20を選択。オイルフィルターはデンソーでした。

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YHのオイル会員登録が必要との事で、1080円を含み6868円かかりました。私の場合、特段オイルの銘柄などには関心が無いので、恐らくディーラーの方が安かったですね。

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多少費用はかかりましたが、往復の時間も含め1時間で完了したことは嬉しいですね。

YHでは次回の交換時期を3000kmで設定されていましたが、そこまで私は神経質ではないので次回交換を10,000kmで設定しておきました。高回転型でないNAであればこれでも十分過ぎる位です。

それにしても今後EV化が進めば、これらのオイル交換も不要になり、部品点数の激減と共にメンテナンスは格段に少なくなるのでしょうね。

2017年10月19日 (木)

ドライビンググローブ

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ダイハツ コペン (DAIHATSU Copen) ドライビンググローブ 4860円

ドライビンググローブはナルシストの様な気がして着用を躊躇っていたのですが、長距離では有効かと思い購入してみることにしました。

しかしいざ探してみるとなかなか良さそうなものが見つかりません。

結局、アマゾンで2つのグローブを購入。一つは赤い米国製でしたが革が固くサイズも小さく不適。汗を掻くと恐らく染料で手が赤く染まります。

もう一つがダイハツが販売しているのか、コペンのロゴが刻まれたこちらのグローブ。サイズが無いフリーサイズでしたがサイズでいえばLサイズほどで多少大き目。

私が着用しても少々遊びが有るほどですが、反面脱着し易く装着していると馴染んでくるので良しとしました。

このグローブも革が厚いのですがラム革なのか非常に柔らかく、実際着用してみるとハンドル操作もシフト操作も僅かな革一枚を介しただけで非常に楽になります。これは目から鱗でした。

一般的にグローブは手を保護する物ですが、繊細な作業を行うためには素手が最良の筈。ハンドル操作もシフト操作も素手の方が良いと思いますが、グローブをした方が感触が良いとは、実際にやってみないと分からないことも多いですね。

このグローブの質感で4860円はお得。クロスオーバー用にもう一つ買っておこうかと思います。

2017年10月18日 (水)

素晴らしき1DX

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やはり一眼レフは素晴らしい。スマホもコンデジも間違いなく進化していますが、小さなレンズで撮影した画像を精一杯データ修正している状況であり、光の一粒一粒や質感を捉えるにはおのずと限界があります。

馬鹿でかい1DXよりも5Dを持ち出すことが多くなり、一度は売却してしまおうと思っていた1DXを最近敢えて持ち出すようにしています。

甥っ子にラスボスと言われた1DXも使い慣れると非常に愛嬌が有り扱いやすい。画質も素晴らしいので、やはり2台とも手放せないですね。

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何処の道の駅か覚えていないのですが、岸壁に寄せられる場所が有ったので海を背景に撮影してみました。

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一眼レフを下げて撮影に行く趣味もめっきり減ったので構図に悩むばかり。陰影の切り取り方が駄目ですね。

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あちゃー、やってしまいました。

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後方が見え難いロードスターでケチるとろくなことは無いと、バックモニターとエアブローまで奮発したのにやってしまいました。

普段なら目視とバックモニターの両用で後方確認をするのですが、寝不足状態にも増してこの時点で300km走行しており脳が少々疲弊気味。

見えている筈の物が見えておらずゴツンと。

バンパーが相当凹んだとがっかりしながら車を降りたのですが、幸いにも当たり所が良くナンバープレートが曲がって防いでくれました。

幸いにもこの状況であればナンバー交換すれば済むので、陸運局通いで改善しようと思います。

2017年10月17日 (火)

思い出の堂ヶ島

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この様な写真は一眼しか撮れないので、だから一眼が無くならない訳ですね。

さて、いつも伊豆に来ると立ち寄る堂ヶ島のとある場所。一車線の非常に細い道を抜けないと辿り着けないので対向車が有ると大変な事になるのですが、若かりし学生の頃に泊まりに来た思い出の場所なのでついつい寄り道してしまいます。

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完全なオフシーズンなので駐車場も独り占め。

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夏場はシュノーケリング客などでなかなか賑やかです。

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最高のオープンエアですが、季節外れの28度で日差しも異常に強かったので海岸沿いを開けて走っただけで断念しました。

海沿いはサイドガラスも下げて走ると海風が実に気持ち良く、無理してオープンカー買って良かったなぁと痛感する瞬間。

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この日の走行距離484km。睡眠4時間でしたので終始睡魔と戦う状況でしたが、休憩するたびに20分程仮眠を取って何とか乗り切りました。

ロードスターRFは狭くタイトな空間に身を置きますが、腰を破壊するS660様に比べれば十分に快適であり、ドラポジを適正に保てばこの位の距離は楽々行けます。

これだけ走ってもまだ走りたいと思わせるロードスターの完成度に感服します。そして高速と一般道、幾つもの山越えを行った平均燃費は何と17.5km/L。文句の付け所が有りません。

2017年10月16日 (月)

湯河原パークウェイ・伊豆スカイライン

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性懲りもなく、前回走行出来なかった湯河原パークウェイと伊豆スカイラインとはどの様なコースなのか走ってきました。

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過去に走った事が有りそうな気もしますが、ナビに案内されるままだったので一切記憶なし。改めて一つ一つ観察しながら走ると実に興味深いものですね。

湯河原パークウェイの入り口は温泉街の中を抜けていく様なルートでした。

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この日の東京の気温は季節外れの28度を記録し、10月中旬なのに9月中旬の気温なのだとか。

早朝の東京もガスで街中が霞んでいましたが、伊豆周辺も標高が上がるにつれガスで全く先が見えない状態でした。

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湯河原パークウェイの料金所を出て直ぐに存在する大きなレストハウスは何と潰れて無残な姿を晒したまま。

途中の休憩所もトイレは使えたのですがやはりお店は閉まっており、伊豆箱根鉄道の経営状況を思わず心配してしまいます。

恐らくこの有料道路を走らずとも一般道で用が足りてしまうので、目論んだ通行料が入って来ないのでしょう。因みに一般車両の料金は5.7kmしかないのに490円。

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湯河原パークウェイを抜けるとお目当ての伊豆スカイラインへ。

こちらは天城まで信号の無い道を40kmも走れて980円。

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40km走ってみましたがなかなか良かったですね。長い直線も有れば適度にカーブも有り楽しめます。この日は車よりもバイクが多かったですね。

各所に展望を兼ねた駐車場も設けられていたのですが、残念ながらガスがかかって何も見えず。紅葉のシーズンに是非また走ってみたいですね。

2017年10月15日 (日)

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2017年10月14日 (土)

ヒールアンドトゥー

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多少ロードスターでのヒールアンドトゥーに慣れてきました。

S660は軽自動車の割に非常に操作し易く、クロスオーバーでも時折遊んでいるのですが、ロードスターはオルガンペダルなのでペダルの上下の踏み位置をある程度揃えないとブレーキとアクセルの調整が難しい。

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普段使いでは問題ないオルガンペダルもヒールアンドトゥーでは扱い難いと感じているのは私だけではない筈ですがやはり慣れですね。

ただ、慣れの問題だと思ってはみたものの扱い辛いという点は構造上の問題。人間工学に基づいたロードスターのつくりも、ヒールアンドトゥーまでは考慮しがたいということなのでしょう。

最近気づいたのは、通常のドラポジではヒールアンドトゥーで右足の可動範囲が限られるので、若干右足を前に出し気味の姿勢で可動範囲を稼ぐというもの。

ただ、ブレーキと共にアクセルを景気よく煽っても、エキゾーストが響かないので排気音で回転数を感じられない点はやはり不満ですね。

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ヒールアンドトゥーで気付いたのですが、今回取り付けたETCですが前面がLEDで明るく光ります。

未挿入で赤、準備完了で青と明確なので見落としが無く非常に便利。今回已む無くこの位置に取り付けることになりましたが、逆に奇麗に光ってくれるため認知し易く助かっています。

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そして寒くなってきたので早速新調したシートヒーターを使ってみました。RFにはS以外のグレードには標準装備されていますが私のSには装備無し。

シートをスパイダーのレザーシートに交換したので幸いにもシートヒーターがそのまま使えました。初めて使用しましたがオープンカーにシートヒーターは必須ですね。

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更に関係無いお話し。気になっていた新型CIVIC TYPE-Rを始めて発見しましたが全く駄目ですね。

デザインもプロポーションも酷いの一言。500万近くする車に到底見えず、田舎の走り屋が無理やり付けたような不格好な大型スポイラーが悲しさを誘います。試乗してみようかなと考えていましたが一目見て興味を失いました。

2017年10月13日 (金)

有料道路の領収書

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今回、芦ノ湖周遊走行で有料道路の徴収徴収攻撃に遭ったので、財布に溜まった領収書を改めて検証してみました。

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何処に出かけても、ガソリン代、高速代、食事代と待ってましたとばかりにお金を徴収され現実は悲しいですね。お金が掛からない究極の趣味はやはりロードバイクかも。

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箱根ターンパイク 15km ¥720

15kmほどでこの料金設定とはかなり強気ですが、この料金ならば飛ばさずにゆっくり走った方がお得ですね。

実際、小田原厚木道路から最初に入った有料道路だったのでアクセルを踏み過ぎ、アップダウンもRのきついコーナーも無かったので一瞬で抜けてしまい勿体ない事をしました。

帰宅してからHPを見ましたがビュースポットも幾つか有った様ですが、芦ノ湖スカイラインと箱根スカイラインの方が断然楽しかったですね。

そして既に箱根ターンパイクに戻っている筈なのですが、領収書にはまだマツダターンパイク箱根の文字が。

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芦ノ湖スカイライン 10.7km ¥620

往復しただけと思っていたら何故かもう一枚領収書が出てきたので1往復半していることが判明。確かに思い返せば3回料金所を通過した記憶があるのですが、何処をどう通ったら1往復半になるのか未だ判明せず。

富士山のイラストが可愛いですね。¥620*3回=¥1860也

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箱根スカイライン 5km ¥360

こちらも帰宅してから地図を見たところ、芦ノ湖スカイラインから伸びた先の短い有料道路である事が判りました。

「箱根スカイラインは、富士箱根伊豆国立公園の箱根外輪山の西側を走り、御殿場〜箱根峠を結ぶ5kmの自動車専用の観光道路。芦ノ湖、富士山などの眺めを楽しみながら走ることが出来るドライブウェイで、御殿場から芦ノ湖、さらには伊豆へのアクセス道路としてご利用可能。晴れた日に料金所付近から望む富士山の景色は抜群です。」との事。

何れの料金所も有人であり小銭のやり取りも非常に面倒ですから、徴収するならETCまたはスイカのような支払い方法にしてもらいたいものです。

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余談ながら大涌谷の駐車場は520円。30分ほどしか居なかったのでこれも非常に割高。

今回高速代以外に掛かった費用¥2940也。家計簿は付けていませんが使ったお金は記録しておくべきですね。

2017年10月12日 (木)

オープンエアの素晴らしさ

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春は花粉で開けられないので私にとって秋が最高のシーズン。

RFを購入してから頻繁に開閉していますが、以前乗っていた幌車のロードスターでもここまで開けて走った記憶がRFは非常に使い勝手が良いという証。

閉じれば静粛性は幌車以上であり、タルガトップ式のルーフはオープン状態で140kmまで上げても風の巻き込みは僅か。

以前のロードスターは高速で開けると高速チケットが風で飛んでいく様な状態でしたから、これらの進化も気軽にオープンエアが楽しめる事に大きく貢献。S660に関しては開けた状態での高速走行は何かの罰ゲームかというほど酷いのでご注意を。

RFの最大の売りであるボタン一つ、13秒で開閉が終わるこの手軽さが最大の優位点ですが、無音で流れるような所作も素晴らしい。

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この日の芦ノ湖周遊は延べ330kmの走行となりましたが、終始BRUNO MARSの3枚のアルバムを延々流してドライブを楽しみましたが全く飽きませんね。

11月には新しいアルバムが出るようなので早速予約しました。アルバムを予約するなど何十年ぶりの行為でしょうか。

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