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2015年5月22日 (金)

レンズ沼の畔

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レンズは継続して愛用出来る”資産”だと言い訳していますが、メーカーの術中に嵌っているだけなのでしょう。

上記の箱は2014年に投資したレンズですが計30万円弱。レンズ沼の畔かと思っていましたが、両足までどっぷり浸かっていました。

最近は16-35mmの広角を多用していますが、時折、何ミリのレンズを保有していたか分からなくなるので、点検清掃も兼ねてレンズの棚卸が必要です。

以前はタムロンなどの社外レンズも持っていましたが、ボディが同社レンズに合わせて測距点設定を行っている事を知ってからCanonで統一。

私が現在所有しているのは付き合いの長い順から

EF100mm F2.8 マクロ USM

EF50mm F1.4 USM

EF24-70mm F2.8L II USM

EF85mm F1.2L II USM

カメラのマイブームも沈静化してきたので、そろそろドナドナが必要でしょうか。

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