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2015年11月24日 (火)

スーパーコピー

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コレクションの時計を整理していた所、若干時計熱再燃。

時計好きが高じて、つい仕事中でも取引先の方々が身につけている時計を分析しています。

最近の傾向は、パネライ、IWCが目立ちますが、品良く嫌味にならず好感が持てます。皆さんビジネスを弁えていらっしゃいます。

過去に印象的だった時計はカルティエ、シャネル、ショパールなどですが、太陽光発電パネル販売の若手営業マンが青サブを装着していた時には少々面喰いました。

そして仕事を離れると、ロレックスのサブマリーナを所有する人が妙に多く感じます。偶然にしてはどうにも多い。

一時期、誰もかれもがヴィトンのバックを持っていた時代が有りましたが、世の男性の現在はロレックスのサブマリーナなのかと。

中古でも50万超えの時計を皆さん良く買える物だと思っていたら、所謂バチモンが多いと聞きました。

それも昔の様な数千円の物ではなく、2万~5万程と高価ですがスーパーコピーと謳い本物と見分けがつかないほまでに高度化。

確かに検索するとその数は無数であり普通に販売されています。覗いてみればロレックス、パネライ、何でもありで、私が興味を持っているカルティエのカリブルも¥19,000。知財のコピー撲滅はやはり無理なのでしょうか。 

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