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2019年2月

2019年2月28日 (木)

ディーラーの演出

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一般的に車を取りに行くと入口前や脇に停めてあり、ああこれかと思って店内に入りますが、今回は自分の車が見当たりません。

受け取りの曜日を間違えたのかと思って案内を受けると、向かいにある離れの様なガレージに案内されました。

これまでこちらのディーラーに幾度となく通っていますが、今回初めて向かいガレージの活用方法が理解出来ました。

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こんな感じの個室になっており、納車される車の脇のテーブルで引渡し書類の確認や取扱に関するレクチャーを受けます。

実に上手い演出ですね。

この特別感の効果は大きく、引き渡しを受ける車両が大切に扱われていると感じます。

結局レクチャーも含めこの空間に1時間半滞在しましたが、こういう演出は重要であると改めて学びました。

2019年2月26日 (火)

MAROON5 RED PILL BLUES TOUR

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MAROON5 RED PILL BLUES TOURに行ってきました。

VIP席からアリーナまで抽選申し込みを行いましたが結局当たったのはS席。S席でも待望のMAROON5のライブには変わりないと気を取り直して、この日を首を長くして待っていました。

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東京ドームでのライブはローリングストーンズ以来ですが、会場周辺は人々で溢れかえり、GOODS売り場には並ぶ気を喪失されるほどの長蛇の列。

定刻には始まらないからとのんびりしていたら入場の列が次第に長くなり、今から並んでも定刻に入場できないかもしれないという無情なアナウンス。

慌てて列に並びましたが結局開演19時の10分前には入場出来ました。

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そして不安だった座席はS席なのに2階一塁側29列の44番。

最後尾から数えた方が良い程、ステージから最も距離ある座席であり暫し一同落胆。しかしながらステージの正面だった事が救いで、実際に始まってしまえば熱狂でステージからの距離などどうでも良い状態でした。

ライブは定刻19時ジャストに始まったので、MAROON5は何て几帳面なアーティストなのかと感心したのも束の間、期待は裏切られ前座のDJが30分腕前を披露。

19時半いよいよ登場かと思いきや何やら照明のセッティング等が続き、更に10分以上が経過し睡魔が襲ってきた頃合いに漸く始まりました。

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開始早々オーロラビジョンの大画面に流れた映像は何処かで見た映画のワンシーン。

あれ?これはバックトゥザフューチャーを真似て作った映像かと思ったら、バックトゥザフューチャーそのものでありマイケルJフォックスも登場。開始早々楽しませてくれました。

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ライブは兎に角最高でした。

凝ったセットは一切有りませんでしたが映像が美しくセンスがある。

MAROON5の場合、歌が素晴らしいので正直映像などどうでも良いのですが、やはり映像には魅せられてしまいますね。

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あのトーンの高い歌声はライブでも実際に発せられるのか疑いを持っていましたが、正しくそのままでした。

精一杯発声されている歌声は聴く者を魅了し、同じ男性でも非常にセクシーだと感じました。

何れの曲も知っているものばかりでバラードもラブソングも全く飽きる事無く、あっと言う間に演奏が終了。

MAROON5の曲は何れも短いのですが、MCも入れずに間を開けずに曲を繋げて行くので、本当に一瞬で夢の時が終わってしまった感覚でした。

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興奮冷めやらぬ状況でアンコールを待つ会場内。

スマホのライトが一斉に輝きますが、これは一体誰が発案して始まった事なのでしょうか。実に奇麗です。

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アンコールは3曲をしっかり歌ってくれました。

アコースティックギターで奏でられた2曲の後はSUGARで最高潮に盛り上がって終了。

念願のSUGARがライブで聞くことができ鳥肌ものでした。

BRUNO MARSも最高でしたが、MAROON5も甲乙つけがたい程に最高。

歌唱力が素晴らしいだけではなく、ギターもドラムもキーボードも全て一流であり、演奏がJAZZセッションの様に楽譜の無い曲を全員で楽しんでいる様に感じました。

精一杯歌ってくれ、ユーモアも有りファンサービスも旺盛。本当に素晴らしいバンドであり、家族一同益々ファンになってしまいました。

素晴らしいライブを有難う!次回も必ず行きます。

2019年2月24日 (日)

MINI ICE BLUE BLACK EDITIONがやって来た

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MINI ICE BLUE BLACK EDITIONがやって来ました。

R60クロスオーバーに10年乗るつもりだったのですが、限定380台は全てMT車という渋い設定に乗せられ、まんまと購入してしまいました。

クロスオーバーの積載量より大きく劣る5ドアの選択は果たして正解だったのかと、未だに不安ですが買ってしまったものは仕方が無いので、再び10年計画で大切にしたいと思います。

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今回クロスオーバーは下取りに出さなかったのでディーラーへの足が無し。

電車を乗り継いで行くのが面倒だったので、僅か10km程度の道のりなので自転車で向かいました。

クロスオーバーには載せられることが先日分かりましたが、果たして5ドアに乗るのか不安を抱きながら到着。

早速車内を汚したくなかったので、あまり意味の無いキャリングケースも持参。

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無事積載出来ましたが、トノカバーの高さがクロスオーバーより低い様でぎりぎり納まった感じですね。左右の空間も僅か数センチですが非常に狭く感じます。

やはりクロスオーバーよりも劣る積載量に今後困る事が多くなる事でしょう。

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積載量と後部座席の狭ささえ我慢すれば、オートライト、オートワイパーは当然のこと、自動ブレーキ、追随システム、前後のソナー迄装備されており、高級家電の様なハイテク化に驚くばかり。

親切丁寧にレクチャーを受けましたが、昨今のスマホの如く受取りの際には相応の時間がかかります。

到底一度に覚える事が出来る情報量ではないので、実践しながら覚えて行くしか有りませんが使わずに終わってしまう機能も多そうです。

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早速テストドライブに行きたい所でしたが、ディーラーから数キロしか離れていないコーティング業者さんへそのまま車両を預けて帰ってきました。

クロスオーバーと同様にF55もガラスコーティングとスモークフィルム施工を依頼。

立ち話の中で最近のハイテク車両はバンパー交換だけで40万以上かかる事がざらだとお聞きしました。バンパー内部に様々なセンサーが組み込まれている事が原因だそうですが、バンパーは当てるために付いているという認識は捨てないと泣きを見る事になります。

このMINIも前後バンパーに色々なセンサーが付いていますので、40~50万コースなのかもしれません。想像するだけで恐ろしいですね。

さて、この限定車のICE BLUEはソリッド色なのですが、どの位輝いて戻ってくるのか仕上がりが楽しみです。

2019年2月22日 (金)

自動ブレーキ搭載義務化

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自動運転車を見据えて自動ブレーキ搭載を義務化するとの事。

記事を読むと国連欧州経済委員会で日本を含む40ヵ国が、衝突被害軽減ブレーキ導入を2020年にも標準搭載。

実は自動ブレーキシステムは日本が先行しており、17年度は既に新車搭載は77%にも及ぶという状況は知りませんでした。

08年スバルがアイサイトを開発し、10年にレガシィに搭載してから一気に広がったらしいので、この10年でここまで普及した訳ですね。

我家の車はどれも古いので1台もこの機能が備わっていませんが、お守りとして有っても良い機能かもしれません。

ただ、車両本体価格は当然この機能が有るがために上昇する訳ですから、任意保が大幅割引になるなど特典をもっと引き上げて欲しいですね。

しかしながら、この記事を読むとトラックは含まれていません。渋滞最後尾や停車中の車両に衝突するトラックが引き起こす重大事故は乗用車の比ではないので、この義務化は是非トラックまで広げて発動していただきたいですね。

トラックを運転しているのはプロのドライバーの方々ですが、長距離故に疲労や一瞬の油断で生じる事故が、この機能で少しでも軽減されることを願うばかりです。

2019年2月20日 (水)

小金井公園うめまつり

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急に休みになり何も予定がなかったので、ダホンに乗って小金井公園まで遊びに来ました。

最近はロードバイクと違って普段着散策ができるダホンばかりを愛用しています。

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ロードバイクに比べ、速度感は半分、負荷は倍という感覚ですがタイヤが太いので、未舗装路もダートも結構行けます。

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梅には興味が有りませんが折角来たので一応観察。

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まだ咲き始めですが膨らんだ蕾に生命力を感じます。

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五分咲きの木もあり。

まだ木々が休眠中の凍てつくような寒さの中で梅は咲き始めるので、梅は注目されるのですね。

暫く咲き誇る花を見ていなかったので非常に美しく感じてしまいます。

そして、この日は既に花粉が舞っていた様でマスクをしていても鼻が止まらず。折角春が近くなってきたのに、花粉の影響で憂鬱な季節に感じられてしまうことが残念でなりません。

2019年2月17日 (日)

DAHON 車載

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DAHONを買ってはみたものの、折り畳んでも結構な大きさ故に果たして車載可能なのだろうかと不安に思っていたので実験してみました。

まずは輪行袋に入れてみましたがハンドルとシートが完全に飛び出しています。

この時点で全くお話になりません。

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取り合えず積んでみましたが当然ながらリアシートを倒さないと無理でした。

この状況からするとロードバイクを積むにもぎりぎりかもしれません。実際に積んでみると自転車はやはり大きいですね。

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これまで余裕していたドッペルゲンガーの折り畳み自転車はこの袋に入ったのですが、ドロップハンドルのDAHONは当然ながら無理ですね。

本気で自転車積んで遊びに行くのであれば、まずは袋を調達しなけれなりませんが相当大きな輪行袋が必要。そこまでして積む必要が有るのか自問してしまいます。

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ペダルも折り畳みから普通のペダルに交換してしまったので僅かながら横幅も張り出しています。

家内用の折り畳みバイクも購入し、山中湖周辺をサイクリングしようかと考えていましたが、実現させるにはSUVではなく1BOXに変え買えないと駄目ですね。

2019年2月13日 (水)

3度目の車検

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クロスオーバーも早いもので3回目の車検を迎える事になりました。

ディーラーでの延長保証制度も切れ走行も3万キロ以内である事から、ジムニーやロードスターでお世話になった速太郎さんにお願いする事にしました。

ディーラーで3回目の車検を受けようものなら、恐らく20万円超過は間違いないでしょう。

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朝9時15分の予約でしたが10時前に終了。今回も1時間以内に上がりましたが、無料コーヒーをいただきながらスマホを見ている間に完了。

瞬く間に終了する車検ですが、ホイールも全て外して点検してくれるので一応安心。

問題個所はヘッドライトの光軸が両方とも下を向いているとの事で、調整整備で¥3,000程かかりましたがこれのみ。

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総費用は税金も含め¥76,978

以前乗っTていたMINI3ドアも民間車検のコバックにて、平成22年に受けた明細がたまたまファイルに残っていたのですが、ワイパーゴム¥1,440のみ交換で合計¥86,482でしたので、速太郎さんは更に1万円安い。

そして費用が最重要ですが所要時間も大切。

ディーラーでは車を預けてから約1週間が必要であり、代車は出るものの2往復しなければならず貴重な休み2日間の予定が入れられなくなります。

コバックでは朝持ち込んで夕方取りに行くので、こちらもほぼ一日が消費。

そして速太郎さんは所要時間1時間ですから、最速というか瞬速でしょうか。

諸外国の様に車検を無くしてしまうと整備不良車が増えて別の問題が起こるため、車検制度は致し方ないと考えますが、現代の車は壊れ難くなっているのでせめて車検制度を3年毎に見直すべき。

しかしながら”車検”で潤っているのは企業だけではなく行政も同様なので、みすみす変更しないでしょう。

そんな中、速太郎さんの様に費用と時間を最小限に抑えてくれる企業の存在は非常に有難いですね。

2019年2月11日 (月)

キネティックイエロー

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昨年後半から週に1度走る様にしていますが時間の制約上どうしても日没後。

私の持っているトレーニングウエアは上下とも黒なので、夜間は非常に危険だと自覚し腕に光る腕章を装着して走っていましたが、先日左折して来た車に目の前を過られ、数秒差で完全に跳ねられるところでした。

ほぼ体を掠る位の距離でしたが、黒いセレナの運転手は何事もなかったかの如くそのまま走り過ぎました。

やはり黒いウエアは危険だと身を持って分かったので、帰宅してから明るい色のウエアを探しましたが、ほぼ9割が黒であり明るい色でセンスの良さそうなものが発見出来ません。

諦めていましたが、数日後に偶然ナイキの蛍光イエローのジャケットを発見。

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人気が無く売れ残っていたのか半値のバーゲン価格でしたが購入してみると、流石ナイキ製だけあり生地が厚手で高性能なジャケット。良い買い物が出来ました。

視認性も抜群であり夜間でも安心。

このウエアを着用して走りながら思ったのは、これは正しくジムニーのキネティックイエローではないかと。

シエラを注文する際、最後までキネティックイエローとシフォンアイボリーメタリックで迷ったのですが、やはりこの色は高揚感有る良い色だと思います。

車は乗車する前に必ず自車を一瞥してから乗り込みますが、この際車の色がドラーバーに与える心理的影響は非常に大きいと考えます。

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我家で所有している車は、平均5年前後と付き合いが長い車ばかりですが、やはりソウルレッドのロードスターに乗る時が最もワクワクします。

現在もシフォンアイボリーメタリックで良かったのだろうかと自問自答しますが、視認性はキネティックイエロー同様に明るい色なので迷いは捨てる事に致します。

無用な事故を避けるためにも、車も人も出来るだけ明るい色を選択致しましょう。

2019年2月 9日 (土)

焼肉

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飲み会の店選びは人に任せた方が楽なのですが、日時や場所、行きたいお店を自分の独断と偏見で選択できるので、昔から自ら進んで店選びをしています。

ただ、当たり外れは大きく、外れるた場合は参加者に正直に謝罪します。

勝率で言うと当たりは3割程度でしょうか。

まずは立地ですが、当然ながらこれは自分が行き易く帰りやすい場所。

そして予算に応じてどのお店を選択するかですが、焼肉にしても高級店から庶民的なお店まで実に多種多様。

幾ら調べて良さげなお店だと思っても、実際行ってみると違う事ばかり。まあ、これも楽しみであり、飲んでしまえばどんなお店もほぼ一緒ですから。

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結構違うのがビール。これ水だろうというお店も多々存在します。

実は先週企画した焼き肉店は外れてしまい、ビールがやはり水っぽく、お店がパチンコ屋の上階で店の造りも非常に汚い。

お肉は良かったので救われましたが、七輪で提供されたので、翌日スーツは全てクリーニング送りとなりました。

その反省あり、翌週の店は通り一本挟んだ写真のお店を選択したのですが、これが大当たりでした。

まずビールが上手い。

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お通しも先週同様3種でしたが、先方はもやし中心であり質が全く違う。

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飲み放題付きで9000円と全く同じ費用でしたが、こちらは無煙ロースターであり肉も上質。

奮発して臨む焼肉ですから同じ予算で有れば外れは避けたい。

名の通った高級店を利用したこともあるのですが、高いばかりで雰囲気が悪かったり、給仕がぞんざいだったりと、高級店イコール良いという方程式は成立しないと経験上思っています。

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調子に乗って同輩がこんなものを追加で注文してしまいましたが、この焼肉どんぶり?非常に美味しかったですね。これなら簡単に家で出来るので、家族に提供してみたいと思います。

それにしても店選びはつくづく難しいですね。

2019年2月 7日 (木)

原宿

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最近仕事で原宿を頻繁に訪れていますが活気がある街ですね。

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平日の午後ですが人々で溢れています。

人々を観察していると年齢層は10代、20代が多く、外国人は3割といったところでしょうか。

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まとまりのないごちゃごちゃとした街ですが、変に高層タワーがどーん立ち、お決まりのアパレルが入るより、こちらの方が街の魅力としては高い。

何処に行っても同じ風景になっている現在、かえって原宿や表参道は貴重な存在なのかもしれません。

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竹下通りも相変わらずの賑わい。

ここを突っ切った方が近いのですが、迂回した方が速く歩けるので出来るだけこの通りには進入しないようにしています。

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増え続ける原宿駅の乗降客に耐えるべく、駅舎の改装計画が進んでいるそうです。

自動改札が少ないこの駅は平日でも通過するために渋滞を引き起こしますが、土日等は人々で溢れかえっているのでしょう。

拡張してもこの趣ある駅の風情は守ってもらいたいものですね。

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隣接する地下鉄入口は大々的に鉄骨が組まれています。

果たしてどの様な駅に生まれ変わるのか楽しみですね。

2019年2月 5日 (火)

19年1月 レギュラー価格133円

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久し振りにクロスオーバーに給油しました。

雨降りしきる早朝5時、気温0度。給油する手が痛い。

会員価格でハイオクは142円とかなり下がりました。

MTクロスオーバーは今でも市街地で12km/Lは走ってくれるので、大変助かっています。

ロードスターは13~14なのでこれも実に経済的。

ジムニーだけは10kmちょっと超える程度ですが、これはレギュラーですからこれでも優秀。

MTは楽しく燃費も良いのですが、フェラーリが22年以降にEVを登場させると日経新聞に記事が載っているくらいですから、10年もしたら本当にガソリン車の趨勢は想像通りでしょうね。

2019年2月 3日 (日)

ジリ貧の日本市場

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今年は東京モーターショーが開催される年なのに、国内メーカーから発表される予定の新型やフルモデルチェンジ車両は僅か10車種程度の予定というニュースを読みました。

スープラ、カローラセダン&ワゴン、RAV4、デイズ、デイズルークス、フィット、アクセラ、eKワゴン、eKスペース、タント程度らしいです。

メーカー各社における日本市場の販売台数は既に2割程度に減少し、主戦場が世界になっている事は喜ばしい事ですが、自国も大切にして欲しいですね。

個人的に考えても、国産車で欲しい車はジムニーくらいしか存在しませんから。

2019年2月 1日 (金)

MINI F55

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MINIに関する所用で再びショールームに行ってきました。

先日と配置が変わっているので尋ねると、通りかかった方々から変化を感じてもらうために毎週車両の入替え等を行っているのだとか。

ミニはモデルの違いにも増して奇抜なカラーが多いので、その効果は絶大ですね。

こちらのF56はグリルやライトリングがメッキからオプションのブラックリングに交換されていましたが、この顔はなかなかチャーミングで好みですね。

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MINI MAGAZINEなる雑誌が置かれていました。

まあ、よくもここまで手を入れる物だと感心するカスタム事例満載。

ハーレーもMINIも購入してからカスタマイズ地獄に嵌るので非常に危険な雑誌です。存在を知らなくて良かったと思うばかりでした。

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